賃貸に引っ越す際の部屋の間取りについて。
賃貸に引っ越す際の部屋の間取りについて。

賃貸住宅選びのキーポイント

賃貸住宅を選ぶ際、わたしが注意してきめたことは、1つ目、窓の数です。建物の両端ならば、3方向に窓がありますので昼間でも明るいと思います。特に南向きならよいと思います。又、最近では、2000mm以上のテラス窓が増えていますので、新築でなくてもリノベされて大きくなっています。

2つ目は、各部屋の床材です。最近では和室があまりなくなっていますが、たたみの部屋はあると落ち着きます。私も現在3LDKにすんでいますが、1つは和室です。洋室でもフローリングとクッションフロアタイプがありよく確かめてから入居されることをおすすめします。

3つめは、天井ですね。まず、高さが2500mmと2700mmでは同じ6畳間でも広さとても違って感じます。もちろん高い方が、広く感じます。すこし古い物件はラミ天やケイカルBDの所が多いと思います。10年以内ぐらいの物件なら大体クロス貼りだと思います。私が今入っている物件は照明をつける回りだけクロスを貼り替えできるようになっています。この方が光焼けした際にこの部分だけ替えれる仕様にしているのでしょう。同じようにクーラーや冷蔵庫、洗濯機の回りも、この部分だけ替えれるようになっていました。最後に、最初から照明付物件の方が部屋数が多いほどお得だと思います。照明器具だけでも5か所付ければ、6万円ぐらいは最低出費しますから、できるだけ最初の必要経費を抑えたい方はここがポイントじゃないかと思います。

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